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MY ISSUE

 大桑村の住民アンケートには、人口減少・少子高齢化への不安や物価高での暮らしの困難など切実な声が寄せられました。

誰もが安心・安全に暮せる村・「住んで良かった」と言える村づくりに引き続き力を尽くします

1.子育て世代を応援します!

子育て世代の教育費の負担軽減を求める声は切実です。

中でも大きな負担が給食費です。

大桑村では、22年度途中から年度末まで給食費を無料としましたが、「来年度も継続してほしい」の声が多く上がっています。

学校給食は教育の一環であり、憲法に定められている「義務教育の無償化」の一歩として、村に実施を求めるとともに、県や国に対しても財政支援を求めていきます。

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経歴 | Profile

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うりお 美佐子

Misako Urio

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1954年上田市生まれ

大桑村野尻在住

夫と2人暮らし

 

長野県短期大学卒業後、旅行会社に勤務

長野合唱団に入団し、うたごえ活動を通じ戦前命がけで戦争に反対した日本共産党を知り22歳で入党

40歳で大桑村議初当選 

2023年4月、大桑村議に8回目の当選

現在、村議8期目

議会では、議会運営委員長・広域連合議会議員などを歴任

 

26歳の時、夫の故郷である大桑村に移住して、

夫の両親とともにシイタケ栽培を始め、農林業の大切さを知りました。

木曽郡の新日本婦人の会でも、

平和やジェンダー平等などの活動しています。

▼趣味

コーラス・映画鑑賞・ショッピング

女声合唱団「コール・マルベリー」に所属し、コンサートの開催や村のイベントなどに参加

●リンク

大桑村 http://www.vill.ookuwa.nagano.jp/

新日本婦人の会 https://www.shinfujin.gr.jp/home/

ご連絡ください

TEL | FAX

0264-55-2340

長野県木曽郡大桑村野尻2248-2

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